10月22日、ジェイ・アール北海道バスの労働組合であるJR北労組自動車支部と苗穂工場支部の定期大会が開催されて、参加してご挨拶させて頂きました。
JR北海道の経営は厳しく、ジェイ・アール北海道バスは代行輸送で、運転手が少ない中で頑張っています。両社の課題などについてお話しするとともに、道の取り組みや議会の状況などについてもお話させて頂きました。
10月22日、山根園パークゴルフ場で札幌市議会議員松原淳二連合後援会第2回パークゴルフ大会が開催されて、民進党第5総支部代表の 池田 まきさんと開会式にお邪魔してご挨拶させて頂きました。一昨日の夜から降った例年と比較して早かった初雪も、コースのラフあたりに残っている程度で、雪に対する救済措置を決めてスタートすることになりました。
私も参加したかったのですが、出身のJR北労組の支部大会が2カ所入っていて、ご挨拶し、スタートを見送って失礼しました。
10月19日、江別市にある北海道消防学校に民進党・道民連合として視察してきました。
自治体消防の制度が確立された昭和23年に消防職員及び消防団員の教育訓練を行うために札幌市中央区に創設され、昭和40年に現在の江別市に新築移転し、火災をはじめ多様化、複雑化する災害から道民の生命、身体及び財産を守る消防人の養成を行っており、毎年1,500人、創設以来延べ5万人を超える卒業・修了生を排出しているとのことです。
10月17日、香川県高松市でJR連合第12回政策シンポジウムが開催されて参加してきました。
特別講演では、JR四国の半井真司社長から「四国家の一員として~わざわざ乗りに来ていただける鉄道を目指して~」、名古屋大学大学院の加藤博和准教授から『チーム公共交通』形成に不可欠な、JRに期待される役割、と題してご講演いただきました。パネルディスカッションは、「鉄道特性の発揮、公共交通の持続的な発展に向けて」~「チーム公共交通」の輪を拡げ、そして「チーム地域共創」の形成を!~とのテーマで、地域に根ざしたJR、公共交通について議論が展開されました。
今日は、地元厚別区連合のパークゴルフ大会が開催されて参加しました。
晴天に恵まれる中、八剣山パークゴルフ場で組合員、退職者の皆さんがプレーを楽しみ、終了後はジンギスカンとビールで交流を深めました。
10月14日、中標津町立計根別学園を川澄道議会議員とともに視察してきました。計根別学園は、従来の小・中学校と違い1年生から9年生までの一貫教育を進めており、6・3制ではなく4・3・2に区切って目標を決めて教育を進めていました。視察に行くと、もうすぐ学園祭がある開催されるとのことで、劇、音楽などの練習をしていて、音楽の女性の先生は1年生から9年生まで教えていて、学園祭に向けた練習ですっかり声を枯らしていました。今後、義務教育学校が増えていく可能性もあり、新しい取り組みなど努力されていました。
10月13日、滝のCCで菅原和忠連合後援会第1回ゴルフコンペを開催しました。心配していた天候も晴天に恵まれ、82名の参加者が楽しくプレーをすることが出来ました。開会式には、民主党第5区代表の池田まきさんも激励に駆けつけて頂き、ご挨拶を頂きました。
第3回定例道議会は、9月13日から10月7日までの間で開催されました。
定例道議会では、代表質問、一般質問、予算特別委員会での質問となりますが、第3回定例会の任務は、政策審議会メンバーとして代表質問の質問原稿作成と予算特別委員会での質問でした。予算特別委員会は、9月30日から10月5日で開催され、保健福祉部と交通政策局に対して質問を行いました。
9月13日、第3回定例道議会が開会しました。
昼の休憩時間には、40回目となる議場コンサートが開催され、佐々木 忍弥さんの津軽三味線を堪能させて貰いました。
10月1日、私が所属する札幌スノートピアライオンズクラブが後援し、オイスカの皆さんと20年前から続けている植樹が、支笏湖近くの森で行われ、私も昨年に続いて参加しました。
数年前から行っていた支笏湖周辺の植樹も、予定していた箇所の植樹が今年で終了したことから、来年に向けては新たな場所を探します。
希望する団体等があれば連絡して下さい!